ヘルス

親指を立てるサイン

ヘルスプレイを中心とする風俗求人では、短時間で高収入を稼ぐ事が出来ます。
手コキをメインにした性感エステや、フェラチオをメインにしたピンサロに比べると、接客単価も高いです。
ヘルスプレイを中心とした風俗求人は様々ありますが、なかでも人気なのが、デリヘルです。

デリヘルとは「デリバリーヘルス」の略語で、店舗を構えずに営業している特殊な風俗業種です。
デリバリーと名前に付いている通り、店舗内ではなく、利用客の待機場所まで派遣して性的サービスを行なっていきます。

プレイ内容は、他のヘルス系の風俗業種と同じように、フェラチオや手コキ、シックスナイン、全身リップ、スマタなどのサービスを行います。
場合によっては、オプションサービスも対応していきます。
オプションサービスでは、基本プレイ以外の様々な性的プレイを対応します。バイブで責められたり、ローターで責められたりします。
バイブやローターなど、基本プレイ以外の対応を行う必要がありますが、その分オプション料として、お給料が少しアップされます。
指名があれば、指名料として自分のお給料に反映されます。
デリヘルは、このように基本サービス以外でも稼げる方法があります。給料を上げようとすると内容も濃くなり、精神的にも負担がかかりますが、高収入を稼ぐ為には対応しなければなりません。

魅力

ハートマーク

デリヘルの魅力は、高収入が稼げるというだけではありません。
勤務スタイルにも、デリヘルにしかない魅力があります。

ソープランドや、イメージクラブといった風俗業種は店舗内で利用客と性的なサービスを行うので、それぞれ店舗が構えられています。
店舗が構えられているという事は、営業時間というものが決められています。
店舗が構えられている風俗店は、基本的に20:00時にオープンし、25:00にはクローズします。
そのため、営業時間内までに出勤しないと、仕事を進めていく事が出来ません。
それに対し、デリヘルの場合は店舗が構えられておらず、営業時間も決められていないので何時に出勤しても問題ないのです。
風俗求人によって、デリヘルの営業時間は異なりますが、24時間営業しているデリヘル店も存在します。
そのため、夜中に出勤しようが、朝方に出勤しようが、昼間に出勤しようが、問題はないのです。
都合の良い時間帯を選んで自由に出勤する事が出来ます。

注意

喜ぶ女性

高収入が得られるとして風俗求人の中でも人気のあるデリヘルですが、無店舗型の営業ならではの注意点がいくつかあります。
まず1つめの注意点としては、接客回数です。
店舗を構えて営業しているソープランドやイメージクラブでは、利用客が店内で受付を行い、そのまま店内の個室で性的サービスを受けるため、料金負担が少ないです。
デリヘルのように移動料やホテル代が不要になるので、利用客は店舗型の風俗業種を選びます。
そうすると、店舗型の風俗業種にお客様が取られてしまい、無店舗型のデリヘルは接客回数が少なくなってしまいます。
出勤する時間帯を変えれば、店舗型よりも接客回数を増やす事が出来ますが、夜のゴールデンタイム(20:00~25:00)では稼ぎにくい傾向があります。

次に挙げられる注意点としては、店舗外でのサービスとなるので、店舗型に比べて安全性が低いという事です。
利用客の自宅、もしくはラブホテルでサービスを行うので、周りにスタッフがいない状態でのお仕事になります。
癖のあるお客様も中にはいるので、何かトラブルがあった際は、自分で対処しなければいけません。

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